サンエイ企画の歴史

会社沿革

1975年

11月

「想いを形にすべく」現在の代表取締役が創業

1983年

10月

「首都圏構想STEP10」のコンセプトを社内統一で決定。広告代理業の第一歩を踏み出す。

1989年

12月

社員研修施設「洗心荘」を新潟県妙高高原町に創設。人材確保における内部充実を図る。

1991年

6月

自社ビル完成、東京都墨田区両国に新宿から移転。

1998年

8月

デザインルームをOPEN化。顧客と共創するギャラリールームをめざす。

1999年

4月

5F制作ルームにおいて、HP社製大型出力機を導入。顧客ニーズの先取りを模索。

2000年

7月

オフィシャルサイト「総合広告代理店のサンエイ企画」オープン。顧客対応の充実を図る。

8月

顧客ニーズに合わせて大型ラミネート機を4台・大判出力機を6台等を増設。

2001年

10月

サンエイ企画の元号「新生」とし、(新生元年)とする。

2003年

9月

広告代理業として、ブランド化戦略・企画力の強化の方針を決定。社員教育強化を図る。

2004年

2月

少子高齢化時代を先取り、人材確保と中核人材の育成を最優先課題として取り組む。

2005年

4月

京浜急行電鉄の一次取扱代理店を機に、IT関連、交通広告に特化した事業展開を強化。

2006年

3月

サテライトサイト「交通広告徹底比較」オープン。

6月

JR東日本一次取扱代理店化を機に、営業部門を統合して媒体部と営業部を設け、営業部はOOH(アウトオブホーム)チームとHP(通販事業)チームに分割する。

8月

両国本社ビルを売却後、四ツ谷駅そばに、自社ビルを購入。

2007年

1月

サテライトサイト「大判出力・大判印刷工房」「サンエイ企画 求人情報サイト」オープン。

9月

STEP10(売上10億円)達成で沖縄慰安旅行を実施。

2008年

4月

大判印刷事業開始、四谷デザイン研究所設立。

2009年

6月

サテライトサイト「四谷デザイン研究所」「通販サイトヨツデシ」オープン。

2010年

10月

環境対策に力を入れ「チャレンジ25」に加盟。低公害プリンタ導入。
お客様へのスピード対応を重視するため、土日営業、年中無休体制に変更する。

2011年

9月

東京都八王子市子安町4-6-2(八王子駅前)に959㎡の収益物件ビルを購入。(土地面積147坪)
それに伴い資産運用会社 株式会社ハートワークを設立。

2012年

7月

事業拡大のため江ノ電アナウンス営業権取得

2013年

7月

業務拡張のため、オレンジやシルバー、ホワイトを利用できる大判プリンターを導入。

2014年

10月

東京都八王子市(八王子駅前)の自社ビルを売却(テナントの大手塾が撤退による収益性低下の為)

2015年

3月

自社ホームページを全面リニューアルに着手

2015年

4月

東京商工会議所の階層別教育を年間計画で導入し、中核人材の活性化を図る。

10月

新規事業部門創設し、政府調達一般競争全省庁統一資格を得る。

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